アンティークコイン投資-2
過去の価格変遷と具体的な銘柄選びの極意を伝授
【目次】
1.膨大な種類のコインの中から優れた資産性のコインを見つける方法
1.膨大な種類のコインの中から優れた資産性のコインを見つける方法
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【古代】
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2600年前現在のトルコ、アナトリア半島西部のリディア王国のクロイソス王時代に世界で初めて金・銀という鉱物とデザインを統一した金貨・銀貨という貨幣の歴史が始まります。
(リディア王国とその周辺)
(クロイソス王)
紀元前560年頃 リディ王国 スターテル金貨(約8g)
ライオンと象が描かれたこの当時としての最大の大きさの金貨
この後、古代(Ancient)時代には以下のようにたくさんの種類のコインが鋳造されていく。
詳しくはこちらのカタログをダウンロードして頂ければと思いますが、
古代と言ってもB.C600頃~A.C400頃まで約1000年間の時代のコインを指しますので、膨大な数のコインが存在します。ですから、まずは大枠を捉える事が重要です。
大きな流れとしては、
①人類の人類の英知の結晶ギリシャ周辺
リディア金貨の時代から200-300年間はギリシャを中心とした貨幣となります。エーゲ海に隣接したギリシャはまさにこの当時の英知の結晶(プラトン・ソクラテス・アリストテレス)として、ギリシャ隣国の各地で数多くのデザイン豊かなコインが鋳造されていきました。
②アレクサンドロスⅢ世 アレキサンダー大王
ギリシャのアリストテレスの弟子として英才教育を受けたマケドニア王国の王アレクサンドロスⅢ世の影響は現在にまで語り継がれるほど、コインの存在もアレキサンダーによってデザインが大きく変わっていく事になります。
③アレキサンダー死後の各国
アレキサンダーの家臣の一人プトレマイオスがエジプトで築いていったプトレマイオス朝エジプトを中心としたアレキサンダーの教えは約300年間続いていきます。
④ローマ帝国
プトレマイオス朝エジプト最後の女王クレオパトラが寝取ったカエサル/アントニウスというローマの英雄は、その後のローマ帝国の礎を築き、パックスロマーナと呼ばれる平和なローマが数百年間続いていく事になります。
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【中世ヨーロッパ】
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ルネッサンス以降カトリックから脱していく各国国王・民衆たちの動きは、コインにも大きな影響を与えていきます。
古代ローマ帝国からSPQR体制として続く神聖ローマ帝国と呼ばれる別名ハプスブルグ帝国のコインの数々
数億円クラスのハプスブルグ家権威の象徴、まさに博物館級のコインや、小型のダカット金貨などにも描かれる通称“都市景観金貨”と呼ばれる美しいデザインのコインなどコレクターズアイテムとしては外せない時代
1688年 レオポルドⅠ世 10ダカット金貨
ハプスブルグ家独特の反った“顎”、そしてこの時代の特徴長い巻き型の髪の毛が美しく描かれたザ・アンティークコイン
1689年 ハンブルグ 10ダカット金貨
港町として栄えたハンブルグの都市を美しく描いた、そして国王の肖像画のないこの時代だからこその特徴的な金貨
この時代の特徴、戦争明けの“平和”を願った美しいコインの数々
そして、このハプスブルグ家は現在にまで続く長い歴史を持ち、王国が解体される19世紀頃まで1900年頃まで多くの近代的な形状となっていったコイン、メダルも多く鋳造されている。
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【イギリス】
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アンティークコイン収集の中で、イギリスは絶対に外せない。現在にまで続く英国王室であり、伝統と歴史の重みという私たちのイメージの通り、ザ・アンティークの16-17世紀頃から、王政復古後(チャールズⅡ世以降)のギニー通貨、産業革命後のポンド通貨時代、歴史の流れも、コインの種類の多さも、美しさも見ごたえたっぷり。
さらに、18世紀以降は特にカタログでの体系化がしっかりとしている為に、発行枚数の確認など、コレクターにとって、のめりこむ要素が詰まっている。
最新版イギリスコインカタログ※リンク貼っているのでそのまま購入可能
試鋳貨(パターン)金貨のみのカタログ
ご紹介している「Most important Coins 300」このカタログだけで名前の通り約300コインです。
さらに、この一つずつのコインに対して、投資として資産として判断をするために、発行枚数、世界中のオークションで出品される出現頻度=希少性、年号違いやデザイン違いなどの類似品の種類、デザインの由来、鑑定グレード枚数、これらを把握することが重要。
その上でオークションに出品されていた過去の価格変遷を確認し、適正価格を見定める。
✖300コイン=このカタログの有料版となります
※この「鑑定枚数表」データ(有料版)を見て、各グレード毎の割合、適正価格を見定める。この中で“希少性”を重視するのであれば、どのグレード以上を狙うべきかも、過去20年以上の価格変遷を見ながらポイントを見い出す
※この具体的方法はセミナーで解説しています
これらのデータ全て把握したうえで、皆様に投資・資産防衛として最適なアンティークコインなのかどうかを、我々は判断しているという事です。
ちなみに世界には20万種類以上のコインがあると言われています。
毎月数百社の以下のようなオークション会社がコインを出品しており、
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アメリカ |
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ドイツ |
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イギリス |
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イギリス |
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スイス |
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モナコ |
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イギリス |
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アメリカ |
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アメリカ |
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スイス |
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ポルトガル |
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スイス |
その数は数万コイン/月 の量です。
丸10年、世界中のオークションにずっと参加しながら、日々の価格変遷を追い、世界中のコレクターたちと会話し、重要だと思われるコイン「Most important Coins 300」
それでもこれに漏れているコインは多数あります。
お時間のある方は、生涯にわたってご一緒に素晴らしいコインを探しましょう(笑)
2.超貴重データを公開!10年の価格変遷
これは2014年と2024年をオークション価格実績を単純比較したデータそのものです。
この実績をご覧になった日本人の皆さんはどのような反応をされるか!?
確かに、こういったデータは作ったことのある人であれば分かると思いますが、良い部分を切り取れば簡単に作ることが出来るものです。国や企業が出すデータは私も企業勤めしていた時に良くやったものです。
それでは以下のグラフをご覧になってどうでしょうか!?
じっくりとご覧になって頂ければと思いますが、実はこういった生データを用いたグラフは一般の記事などではほぼ出ていないと思われます。それが要因でコインの価格は分かりづらい、といった意見や、コインの価格は不透明だ、という意見がある事を理解しています。ですから今回初の試みとして、生データをグラフ化して一般公開することにしました。
※実は、このデータ・グラフを一つ作成するのに5時間ほどかかっています。
コインにはグレードがあります。世界中のオークションで出品される価格を一つずつ抽出することはそこまで難しくなく時間さえあれば誰でもできます。しかし、それは全てのグレード、未鑑定ものを含んでいます。そしてそれをグラフ化するためには、同じグレードだけ抽出・・・そうするとデータの数が少なすぎたりする。またデータがぶれるところがある・・・etcこれをグラフ化する為にいくつかテクニックを使っているわけです。ですからこうしたグラフが一般公開されていないわけです。
そして、ここが非常に重要ですが、
コインはそのグレードによって価値=価格が大きく異なります!
この「同じ種類のコインでも価格が大きく異なる」という事がどれだけ資産家がどれだけ恩恵を受けているか!ここは一般公開できない情報となりますので、この極意を詳しく知りたい方はセミナーにご参加ください
そう、実はコインの資産性としてのメリットは、この価格向上性以外にあるとして支持されているわけですが、価格向上性も結果論として実績の通りです。
しかし、細かく見ていくと落とし穴もあります。
(Point1)
2000年代から2013年頃までの価格推移とそれ以降の価格推移の角度=価格上昇率が違う
これは他コインも大体同様な事が言えます。
2012-2013年頃に世界的に新規参入者が増えた事が一つの要因です。
また株価の推移がグラフの青線になりますが、加工を始めた2006年頃から2010年頃までいわゆる投資マネーがさまよっていたわけです。それが2009年のリーマンショック以降その行きつく先の一つがこのアンティークコインであったという事が言えます。※これは実際に新規参加者に話を聞いています
(Point2)
2014年以降、明らかに価格向上率が上がり、当時コレクター、ディーラーからはこんな声が聞こえていました「今の価格推移は異常だ!」・・・と。
しかし10年経過した今、結果だけ見るとその価格向上率は維持していった、という事が分かります。これは、一つは参加人口の増加と共に中央銀行による絶対的マネー供給量の増加とそれに伴う資産家たちの逃避行動が一つの要因になっている事でしょう。
とは言え!2018年~2021年頃の異常な価格は“異常”でした。
それぞれ理由は異なります。そして当時をまだ鮮明に覚えていますが、明らかに希少コインの価格が相場の1.5~2倍になっていたことを覚えています。
ですから、この価格推移を知っている我々はこうした分かりやすい希少コインの入手を控えていたという事もセミナー参加者様はご存じの通りです。
(Point3)
利回り=価格向上性がより高いのは、発行枚数が少ないもの!?
確かに、冒頭の4枚のコインを比較して単純に利回り率だけを見ると、発行枚数50-100枚の銀貨の利回りが一番高い事が分かります。
しかし、これは一概にはそうだと言い切れません。
何故ならば・・・ここは10年の様々な経験から得たものとなりますので企業秘密となります。詳しくはセミナーにて
3.10年での成功と失敗から改めて考えるコインの選定
「成功」これはまさに前章のような希少性が高く人気の高いコインを持ち続けている事で、含み資産がどんどんと膨れ上がっていっている結果が物語っています。更に、私自身はこれら様々なコインを入手しながら、時々それら数枚のコインと1枚の超希少コインと交換しています。こうして、より資産性の高いコインにシフトチェンジしていく事で成功が成功を呼ぶ好循環の流れに乗っていく事いうことです。
「失敗」10年の経験の中で特に当初1000万円くらいまでのアンティークコイン投資で失敗したことが何度かあります。それは高値掴み。どんな投資でもそうですが、“高すぎる”(※“高い”ではない)異常な価格で買ってはいけません。これは誰でもわかるのですが、それでもほしいコインという“思い入れ”や、熱狂している時は多くの人が冷静な判断が出来なくなります。バブル崩壊を経験している日本人なら理解できることでしょう。
私も数枚、想定価格の2倍ほどで買ってしまい、その後反落して数年完全に塩漬けになったコインがありました・・・。ここでのポイントは、そのコインがどのような要素を持っているモノなのか?という事です。
一つは発行枚数が多いものです。どのくらいかというと・・・実は私たちが見ているのは発行枚数ではないのです。ここも企業秘密なので詳しくはセミナーで
また、次章に価格帯別のお勧めコインを掲載しますが、どのコインも皆さんお一人お一人に取って良いかというと実はそうではありません。
ここからは少しスピリチュアルというか波動理論、引き寄せの法則を理解していないと分からないですが、理解されているモノとして記述致します。
波動の共鳴、万物がすべて波動であるからこそ、その共鳴するものと、そうではないものではご自身のパフォーマンスレベルは大きく変化するわけです。
ですから、ご自身の波動が上がるように、その波動に共鳴する=ご自身が好きなデザイン、色、形状、モノ、コト、人と一緒に過ごす事が非常に重要なわけです。
ましてや数百年、数千年の時を経ているモノ=アンティークコインはそのデザインは勿論、それまでに保有していた人の波動も共鳴しています。ですから、見て、触って、第六感で感じることでご自分に共鳴する=ご自分のパフォーマンスを上げてくれるお守りとなるものかどうかを判断するわけです。
この“力”の凄さを昔の人たちは知っていて、それをうまく使っていたのだと思います。※別途どこかで記述します
そう、ですからアンティークコインとは勝ち組の資産と記述しましたが、
勝ち組となる為のツールでもあったわけです。
さて、この波動理論による共鳴するコインという軸と共に、理性的な側面としてはやはり原理原則があります。
「希少性」+「グレード」+「人気」
です。
「希少性」は、多すぎず、少なすぎず、が良いです。これはコインのカテゴリーによっても異なりますので、詳しくはセミナーなどの質疑応答でお答えします。
「グレード」要は状態が良いものです。波動理論で言えばやはり人の見た目として良いもの→これはPCGS、NGC社の鑑定基準とは異なりますので重要です。もう一つは資産性としてのグレードをどのグレード以上を狙うべきか!?です。ここも企業秘密なのでセミナーなどでお答えします。
「人気」実はこの要素を外す人が多いのですが、結構重要です。軸が二つあります。
元々人気のカテゴリー、例えば絶対外せないイギリス、古代、ハプスブルグなど。もう一つはこれから人気になる可能性のあるもの。これこそ企業秘密なので、セミナーにて。
これら大原則を置いたうえで、次章価格帯別のお勧めコインをご紹介していきます。
4.価格帯別お勧めコイン一覧
有料版とはなりますがコメントしている通り、価格帯別に狙い目としてはグレードをピンポイントで狙う必要があります。よって、ただ単に高鑑定を狙う!という事ではなく、あえてこのグレードを狙っていく、というテクニックが必要となっていきます。
また、それを把握するためには、各コインのグレード毎の適正価格(過去の価格変遷)を把握する必要になりますので、一般の方にはほぼ不可能というのが現実です。
ですから、入手する際には信頼できる相談相手を見つけることが実は最も重要な要素になっていきます。
※有料版はカタログ有料版をお申し込みの方へ電子版で配布いたしております
5.よくある質問への回答
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Q)金貨と銀貨と投資としてはどちらが良いの?
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A)一般的には“金貨”だと言われます。投資家の多くが銀貨<金貨を好む傾向があるからです。確かに金貨のほうが素材として銀よりも金のほうが高いわけですから当然価格は銀貨よりも金貨のほうが高くなるわけなので、投資家の多くが金貨を好みます。勿論それを否定はしませんが、それでは銀貨は投資に不向きなのか?という疑問に関しては、全くそうではないと断言できます。前述での価格推移である通り、銀貨の中でも希少性が高くデザイン性、人気が高いものは金貨よりも価格向上性は上であり、さらに反落しづらい=価格安定性にも優れている傾向があります。要はアンティークコイン投資に重要な要素は、金貨⇔銀貨という比較ではなく、希少性と人気が最も重要な要素であるという事が言えます。
また、多くの日本人を含めた資産家が希少な銀貨を好む傾向がある背景には裏話がありますが、こちらはセミナーのQ&Aでのみお答えしています。
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Q)お勧めコインにメダルが結構あるけどコインと比較するとどうなの?
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A)そもそもコインとはその国家機関が発行したもので、メダルとは民間が発行したものです。しかしお勧めコインなどでご紹介しているメダルなどにも含まれますが、戴冠記念や結婚記念などいわゆる歴史の一ページになるようなものや、発行枚数が分かっているもの、国家が不安定だった為に領邦化していた地域で発行されたもの、国家が認めた機関で発行されたメダルなど、こうした一定の条件があったメダルはコインと同じような価格安定性と向上性があります。大きさ、重量、凹凸感がコインにはないメダルならではの良さがある為に、一度手に取って頂くとメダルの良さが分かると思います。
しかし、落とし穴もありますのでご注意を!
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Q)仮に1000万円がコインの予算だったら1枚が良い?それとも複数枚が良い?
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A)一番多いご質問です。これには様々な意見がありますし、メリットデメリットが色々とあります。私であれば500-800万円相当の希少性の高い逸品をご縁があった時に入手し、残った予算で100万円前後のコレクションとして数枚保有します。
価格安定性&向上性は (価格が安い<価格が高い) です。
ですから、少し無理をしてでも良いものを頑張って入手する、という事が重要です。
また、そもそもそのコインにかける予算がそれで良いのか?迷われる方が多いのも事実なので、このような方は直接ご面談頂き、ポートフォリオをどのように整えるか?また個別でないとお話しできないことが多々ありますので、ご面談をお申し込みください。
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Q)アメリカコインはどうなの?
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A)今や世界基準となった鑑定会社PCGS、NGC社による体系化されたアメリカコインはコイン投資入門者にとっては大きな魅力です。そして金融投資を得意とする人々にとっても価格が分かりやすく安心だと思われます。またマーケット人口も世界の中では非常に多いので安定もしています。しかし・・・個人的にはお勧めをしていません。
理由は・・・一つは、かなり作られたマーケットになってしまっているという事。
一つはアメリカという国家自体、歴史が250年ほどの若い国かつ大きな金融国家として“あぶく銭”が滞留している状態での現在の価格なのでリスクが大きいという事。マーケットは大きいものの、発行枚数が非常に多くぶれが大きいという事。逆に希少性の高いものは非常に高額で、我々古代~ヨーロッパコインを中心に収集している者からすると感覚的に2倍以上高いという印象です。
勿論、現実として参加人口は多いので、ご自身で全て購入~売却まで行いたいという方には比較的合っているかと思います。
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Q)値上がりが凄いようですが、これから上がりそうなカテゴリーなどはある?
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A)非常に難しい質問です(笑)個人的に狙っているカテゴリーはあります。しかしこうした情報は、情報操作によってある意味コントロール出来てしまうので、一般公開は差し控えています。個別ご面談などや有料会員の皆様からのご質問があればお答えしますが、あくまでも個人的な意見になりますので、ご了承いただければと思います。
ちなみに・・・コインの値上がりが凄いという印象を持っている方は、正直他の資産運用を含めてあまり得意とされていないと見受けられます。資産運用で勝っている我々からすると、コインの値上がりなどは当たり前で、コインの最も優れた資産性は価格向上性ではないという事を理解したうえで、結果的に価格が上がっているというだけです。
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Q)資産防衛としてコインは他の資産と比較して何が最も優れているのか?
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A)上記に引き続きとなりますが、アンティークコインの最も優れた資産性は、この一般のブログでかける範囲でお答えするのであれば、「価格が大きく下落しない」という事です。
リーマンショック時にも大きな下落をしなかったコインは多数ありました。これはデータと共に、実際に長年収集されているコレクターの方に直接聞いているので間違いありません。しかし勿論下がるコインもあります。詳しくはセミナーでお伝えしますが、今までの記述で原理原則をご理解されれば分かる事と思います。
このポイントをきちんと押さえる事で、皆さんのマネー系の資産ポートフォリオが整うわけです。
いかがでしたでしょうか?
分かるようで分からない・・・!?というのが本音のような気がします。
まずは資料請求やセミナーなどに参加されて、コインの世界に触れて頂くことで、皆さんの波動にこの世界の波動が合うのか?ご体感いただければと思います。