【Most Important Coins 300】アンティークコイン投資に必須のカタログ完成です

【Most Important Coins 300】アンティークコイン投資に必須のカタログ完成です

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2600年前から存在しているアンティークコインを“投資” “資産保全”として位置付けるに当たって最も重要な要素は「希少性」であることは誰しもが認めることでしょう。

しかし、その種類は20万種類以上と言われ、カタログも世界にはいったい何千冊何万冊あるのだろう?と言うほどその数が存在します。

よって、そのコインの種類を把握するだけで超困難なわけですが、それでも代表的なカタログというものがあります。
※AmazonでCoin catalogueと検索すると数千種類出てきます(笑)

 


↑全て購入可能なリンクを付けたので、ご興味がある方はご購入いただけます。

しかし・・・
そのカタログを開くと驚愕する!と思われます。
その圧倒的な量に・・・。

一つのカタログに何百何千種類×何千何万種類のカタログ=(;´Д`)
まさにこんな顔をしたくなる途方もない種類です。

そしてこの途方もない数のコインの中から、投資・資産保全としてのコインをどうやって見つけるか!?
更に、そのコインをどうやって入手するか!?

この参入障壁ともいえる困難さがアンティークコインの世界がある意味守られ、閉ざされた世界であったかを物語ります。
私自身、アンティークコインを収集し始めて十数年、法人となって丸十年、いったいどのコインが“投資”として“資産”として良いのか?模索していました。
始めはネットで検索、ヤフオクやebayといった一般的なオークションから海外のアンティークコインHPなどを調べるところから始まりますが、一体全体全くもって全体官が把握できないし、詳細も本当に良く分からない。そうしてロンドンに行き、コインフェアに参加、オークションハウスに訪れたり、コインディーラーのご自宅に伺ったり、現地でしかできない経験からコインの“いろは”を学んでいくことになります。さらには日本のコレクターの方々にも“良いコインとは”という“いろは”をお聞きすることで、段々と知識の幅が広がっていくことになります。一方でマーケティング要素と統計分析要素から資産の価値が上下する要因を調べ“希少性”が最も重要な要素だと理解します。そして10年の実体験=成功と失敗経験からデータと感覚が合致した今があり、これをカタログ化することになりました。
実は、このようなアンティークコインを投資・資産として位置付けた上での重要なコインカタログというものは世の中にほぼ存在していません。

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無料版でも相当なボリュウムがあります。鑑定枚数表など一般公開されていないデータなどは有料版となりますので、無料版を入手したうえでお求めください。

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コインで世界を辿ると、裏の世界が見えていきます。
そんな歴史の参考書としての役割を
このアンティークコインに見ながらお楽しみいただければ幸いです。